食器類
Arts de la Table
食器類
小鉢・フルーツ皿 etc.

朝食・カフェ・紅茶
ボウル・卵たて etc.

テーブルウェア
調味料入れ etc.

グラス類
ボトル・グラス etc.
ワイン関係
オープナー etc.

キッチン用品
調理器具 etc.


書斎

Au Bureau
書斎小物
本立て・ペン置き etc.
喫煙具
灰皿・煙草ケース etc.


古紙・古書

Vieux papiers
古本
文学・学術・漫画 etc.

古紙
雑誌・絵葉書 etc.

ガイドブック
ガイド・地図 etc.

額装
誌上広告・チラシ etc.


おしゃれ

Toilette
アクセサリー全般
指輪・ブローチ etc.

小物・携帯品
小銭入れ・ビーズ etc.

バスルーム小物
香水瓶・受け皿 etc.


室内装飾品

Décoration
花瓶・花瓶隠し
花瓶・一輪挿し etc.

照明
蝋燭立て・電笠 etc.
装飾品
写真立て・置物 etc.
玩具
人形・ミニチュア etc.

ブリキ箱
菓子箱 etc.

音楽
シャンソン・ポップ etc.

器機道具類
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フランス アンティーク マリアンヌ
〜 フランスで探し出してきた かわいいアンティーク雑貨たち 〜


下欄の「よくあるご質問」もご覧下さい。

ご意見・ご質問等をお寄せいただけます。拡大写真もお申し付けください。

また、常時1000点以上ご紹介している商品の閲覧がポンポンと進むよう、「よく見る」ページの写真も軽くしていますので、拡大写真(画像ファイル)をご希望の方もお申し出いただけます。

商品のコンディションの概要は、「真贋の保証について」「商品状態の保証について」 にてもご覧いただけますし、メールでもご質問いただけます。

よくあるご質問 FAQ


商品に関して
在庫状況「この商品まだありますか?」
「商品の取り置きは出来ますか?」
商品状態「この商品の状態はどうですか?」
商品説明「時代などの鑑定方法は?」
「商品を貸して欲しいのですが…?」


商品発送に関して
「商品到着までどのくらいかかりますか?」


当店に関して
「お店を訪ねたいのですが・・・」
「卸売り販売をされていますか?」
「古本の表紙のようなロゴは何ですか」


その他
「アンティキテ」と「ブロコント」
「ショップ経営に興味があるのですが・・・」
「フランスからダイレクトにお届け」:RCSナンバーを記載していない業者の違法性の認識を



「この商品まだありますか?」

ご予約があった商品は随時HPより削除しておりますので、「
HPに掲載されている商品は全て在庫がある」ことになります。但し、特に深夜などはHPを随時更新することも出来ません。このため、同一商品への予約が重なってしまう事態も稀にですが発生してしまいます。ご了承下さい。
売切れ商品の扱いについてですが、「売切 VENDU」の表示も予定していましたが、無いものを紹介しても・・・。


「商品の取り置きは出来ますか?」

やめました。「取り置きお願いします」って言う人に限って、音沙汰ナシになります(笑)。



「商品到着までどのくらいかかりますか?」

代金前払い(銀行振込・郵便振替)の時:
代金のご入金が確認出来次第、宅急便で発送します(但し、15時以降のご入金はその翌日に発送)。配達は翌日(午前/午後)*です。

代金引換の時:
梱包が出来次第、宅急便で発送します(但し、15時以降の場合はその翌日に発送)。配達は翌日(午前/午後)*です。

* 東北北部・九州南部・離島については、翌日午後以降もしくは翌々日になる地域がございます。


「この商品の状態はどうですか?」

個人的な価値観に基く商品説明(古く見える・美しい・重量感がある・他)は、トラブルを助長するものと考え、省くようにしています。当店で扱う商品の基準は「商品状態の保証について」をご覧下さい。この基準に違反するものが届けば、無条件で「返品・返金」ということです。
何れにせよ、
ご予約いただいた時点で、改めて現物の再チェックを行っています。「見落とし」や「記載漏れ」が見つかれば、その旨メールにてご連絡をし、ご予約の成否を再度伺うようにしております。お手数をお掛けするかもしれませんがご了承下さい。


「オブジェの年代などの鑑定方法は?」

当店では膨大な資料(ほんとにたくさん!)をもとに、「総合的情報(素材・製作技術・デザイン等)」と「個別情報(当時の販売カタログ等)」の両面から鑑定しています(それでも年代の特定が出来ないものが多く存在しますが・・・)。また、一般的な偽物・コピーの鑑定法は勿論、中国・東欧からの「新品」についての情報(特にガラス・ホウロウ製品)も取りいれ、真贋の鑑定に努めています。


「商品を貸して欲しいのですが…?」

雑誌掲載用の写真撮影や展示会の装飾オブジェとして使用したい、というご依頼がございますが、商品の貸し出しは行っておりません。ただ、画像の提供を行っておりますので、ご相談下さい。


「お店を訪ねたいのですが」

当店はOnLineショップのみです。



卸売り販売をされていますか?」

オファー等ございましたらメールにてご一報下さい。


「古本の表紙のようなロゴは何ですか」

マリヴォー(MARIVAUX) の作品「マリアンヌの一生 La vie de Marianne」の表紙のパロディーで、オリジナルは、奇跡的に入手した1735年の初版です。蛇足ですが、“AVANTURE” は “AVENTURE” の間違いではなく、当時の正しいスペルのようです。そして、これまた余談ですが、Wの文字を見つけるのにひと苦労! トルコに関する18世半ばの書籍で「Oczakow」を見つけた時の喜びは大きかったです。フランス語アルファベットに正式にWが加わったのは1960年代というのも妙に納得できます。
マリヴォ−の作品とは関係ありませんが、フランスを象徴する女性・フランスのニックネームが「マリアンヌ」でもあります。フランス国内どの役所にもその胸像が置かれ、普通切手のデザインにもなっていますので、ご存知の方もいらっしゃるかと思います。


アンティキテ」と「ブロコント」を耳にしました。どう違うのでしょうか?

一般的には、高価な骨董美術(アンティキテANTIQUITES)を扱うアンティケ−ルANTIQUAIRE、庶民派古物(ブロコントBROCANTE)を扱うブロコンターBROCANTEUR、の2業種に分類します。業界内の了解事項として、前者は、損傷物は修復を済ませ、製作年代や真贋の保証をつけるのが当たり前、それに対し後者は、「あるがままの物をお客さん自身で判断してください」という流儀で可とします。いずれにせよ、両者とも古い物を扱うわけですし、「ANTIQUITES‐BROCANTE」の2枚看板を上げている業者が多くなっています。


ショップ経営に興味があるのですが・・・

この世界では「アンティーク好きが昂じてお店を構えた」方ばかりのような気がします。「うまく商売になりますか?」という質問もいただきますが、これはお店運営の手腕次第です(笑)。
発生する義務は、1)通関手続きを行うこと、2)古物商許可証を取得すること、3)税務署に申告すること、これだけです。日本は「会社員・バイト・自営業、何でもいいから自分の責任でお金を儲けて、払うもの払いなさい」という国ですから、至ってシンプルな訳です(フランスは事情が違います)。やってみませんか?応援しますよ!



「フランスからダイレクトにお届け」 RCSナンバーを記載していない業者の違法性の認識を



フランス アンティーク “マリアンヌ” WWW.MARIANNE.JP

フランス語の翻訳も“マリアンヌ”