死亡届記載事項証明書の英語翻訳・英訳


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死亡届記載事項証明書

5000 円        


死亡証明書として使われるものに、「死亡届受理証明書」と「死亡届記載事項証明書」があります。
「記載事項証明書」の右側のページは医師が記入した「死亡診断書」ですが、身分事項としての死亡の事実をする場合に必要なのは左側のページになります。但し、証明書の翻訳は「部分訳」は不可ですので、左右両方のページをもれなく翻訳することになります。

余談ですが、これまで数多くの受理証明書や記載事項証明書の翻訳をしてきたマリアンヌ翻訳ですが、「死亡届受理証明書」を翻訳したことはありません。理由は分かりません。

なお、死亡届記載事項証明書は、死亡届を提出した際に窓口で請求することをおすすめします(届出から1か月を過ぎると法務局に請求しなくてはならなくなります)。


死亡届記載事項証明書の英訳サンプル(1) 死亡届記載事項証明書の英訳サンプル(2)

死亡届記載事項証明書 翻訳サンプル


翻訳者としての「経験」と「こだわり」

2003年から実務翻訳者として様々な分野の文書を翻訳してきた経験と、2012年から8年にわたって仏大使館公認翻訳者として各種証明書の翻訳(日/仏/英)を担った経験があります。

そうしたことから、翻訳文書のクオリティーはもちろん、証明印や証明書の文面についても提出先国の要件を完全に満たすものになるよう留意しており、「アメリカ用」「イギリス用」の翻訳証明書や「カナダ用」の証明印を揃えるなど、万全を期しています。



綴じ合わせて
割印を押します





翻訳証明書サンプル
納品形式 証明印 翻訳証明書 サンプル

* 翻訳文書の余白に必要な要素(証明印・サインなど)が揃っていれば翻訳証明書は無くても構いません。ただ、「宣言書/宣誓書」としての翻訳証明書が必要な国やケースもあります。


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