フランス在住の方々にとっては、「日本から書類(戸籍謄本など)を取り寄せて現地で法定翻訳するのが当たり前」かもしれませんが・・・

フランス語の法定翻訳文書は、日本でも作成できます!

弊方は、在日フランス大使館公認翻訳者として法定翻訳をおこなう権限を与えられています。

翻訳対象書類を弊方へお送りいただければ、法定翻訳文書を国際郵便(国際書留もしくはEMS)でお送りいたします。追跡可能&対面配達なので安心です。

卒業証書など、日本に残しておかれたいものについては、日本のご自宅へ別送することも可能です。

在外公館(大使館・領事館)がおこなっている翻訳証明よりも便利です。

迅速&格安サービスを是非ともお試し下さい。


在日フランス大使館公認翻訳者 北村昌彦 (フランス語翻訳マリアンヌ)


ちなみに、フランス語を公用語としている国は29か国(フランス・スイス・ベルギー・ルクセンブルク・モナコ・カナダ・マダガスカル・コンゴ民主共和国・コートジボワール・カメルーン・ブルキナファソ・ニジェール・セネガル・マリ・チャド・ギニア・ルワンダ・ハイチ・ブルンジ・ベナン・トーゴ・中央アフリカ・コンゴ共和国・ガボン・コモロ・赤道ギニア・ジブチ・バヌアツ・セーシェル)あります。それ以外にも、アルジェリア・モロッコ・チュニジア・レバノンなどでフランス語が広く使われています。



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