ワーキングホリデービザの申請に必要な書類のフランス語翻訳


フランス大使館HPには、ビザ申請書類について、「日本語の書類にはフランス語または英語による訳文を添付する必要があります。ご自身で翻訳した書類も受け付け可能ですが、大使館指定翻訳会社による翻訳を推奨します」と記載されています。

英語の書類が入手できない場合や自分で英訳や仏訳ができない(やりたくない)場合は、弊方にお任せ下さい。
英語の書類があるが印象(大事です!)を良くするために仏訳したものを提出したい、という場合もお申し付け下さい。

大使館指定翻訳者として重ねた8年の経験を活かし、各種申請書類をきっちりと翻訳させていただきます。



ワーキングホリデービザ

フランス大使館での申請に必要な書類等のリスト
書類 仏訳料金
申請書類チェックリスト
長期ビザ申請書(フランス語版申請用紙)
証明写真(1枚、正面・無帽・白背景・35x45mm・スキャン写真不可)
パスポート(10年以内・有効期間3か月以上残・ビザ貼付用2ページ)、証明写真入りページのコピー
申請動機作文 ¥9 / 原稿1文字
滞在中の計画書
履歴書
¥9 / 原稿1文字
¥15 / 原稿1文字
申請者名義の口座の残高証明書(残高3100ユーロ以上、申請日から1か月以内のもの) ¥3000 〜
ワーキングホリデービザ 宣誓書(用紙)
健康診断書(申請者が健康であることが明記されているもの、申請日から1か月以内のもの) ¥2000 〜
海外旅行保険加入証明書(英文もしくは仏文) ¥3000 〜
レターパックプラス(赤)


現地へ行く前にフランス語のオンラインレッスンは如何でしょう?



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