論文のフランス語翻訳・校正・添削・ネイティブチェック


日本語からフランス語へ

2003年に翻訳業務をスタートさせて以来、マリアンヌ翻訳(とはいっても個人事業主です)では様々な分野の様々な文書を翻訳してきました。その中でも、特に好評をいただいているのが、論文レジュメの翻訳です。

正直なところを申しますと、翻訳をしていて内容がよくわからないことがよくあります。哲学が特にそうです。専門用語はネットで調べ、その用例をまた調べて、正しい訳語かどうかを吟味し、表現や言い回しについても、その分野特有の表現を踏襲するよう、徹底的に調べます。

そうやって、言葉として・文章として筋が通った翻訳文を完成させています。ただ、訳し終わっても、内容をよく理解できていないことが多々あります。専門的な論文は、日本語で書いてあっても、普通の日本人には理解できないものです。それと同じなのです。

そういう感じなのですが、ご依頼いただいた大学の先生や研究者の方々から、「外国の専門誌に寄稿したところ編集者から褒められた」「外国人の研究パートナーと対等に意見を言い合える雰囲気に変わった」というお声を何度もいただいております。

修士論文博士論文のレジュメの仏訳も好評をいただいております。

フランス語から日本語へ

フランス語の論文の和訳も承っております。

ネイティブチェック

ご自身で書かれた仏文論文の校正(校閲/添削)のみのご依頼も可能です。詳細



料金(税込)
日本語→フランス語
- 中難度
- 高難度

9 円 / 原稿1文字
12 円~ / 原稿1文字
ネイティブチェック
- 中難度
- 高難度
7 円 / 原稿1単語
9 円 / 原稿1単語



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